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バスト 下垂 30代

バストの下垂を30代からでも防げる?正しいサイズのブラの着用がカギ!

最終更新日:2022年9月15日 | 公開日:2022年9月15日

バストの下垂は30代からでも防げるのでしょうか?
バストの下垂を30代からでも防ぐために大切なことは以下の通りです。
・正しいサイズのブラの着用
・保湿
バストは一度垂れてしまうと基本的に現所維持するほかありません。一日でも早くケアを始めましょう。

バストの下垂を30代からでも防げる?

バストの下垂を30代からでも防ぐことはできます。そもそもバストの下垂の原因は何でしょうか。

バストの下垂の原因は、以下の3つが考えられます。

①クーパー靭帯(じんたい)が伸びたり切れたりするため

②皮膚が伸びてしまうため

③加齢によるクーパー靭帯や乳腺が萎縮してしまうため

③に関しては、30代の方のみならず、誰にでも訪れてしまうもので、避けることができませんが、①と②に関しては今日からのケアで変わっていくでしょう。

バストの下垂を30代からでも防ぐためのカギとは?

バストサイズ メジャー

バストの下垂を30代からでも防ぐためには、以下のポイントを押さえることが大切です。

ポイント1:正しいサイズのブラの着用

ポイント2:保湿

一番重要なのは正しいサイズのブラの着用!

自分のサイズに合ったブラの着用が、バストが下垂するのを防ぐためには最も重要なことです。ブラのサイズが小さい場合、カップが浮いてしまい、ブラが大きすぎるまたは緩すぎるケースと同様にズレやすくなることがあります。また、カップの容量が足りない場合、バストがブラを押し上げてしまうため、バスト下部が必要以上に広がって揺れやすくなってしまいます。

あなたのブラは大丈夫?ブラサイズチェック!

☑ブラの位置は低すぎてはいませんか?

☑ブラが緩く感じていませんか?

☑ストラップがきつく感じていて肩こりはしていませんか?

ストラップを一番長く調整してもきつく感じて肩こりをしてしまう場合、ブラのサイズが小さい可能性があります。下着屋さんで自分のサイズを測ってもらうことをおすすめします。

できるだけ保湿を毎日の習慣に!

正しいサイズのブラの着用に加えて、もう一つ重要なことは「保湿」です。乾燥をすることで、バストの皮膚が伸びて下垂の原因となってしまいます。そのため、バストにかかる重力に耐えうるハリのある皮膚をキープすることが必要となります。お顔の保湿をする際に、しっかりと首、デコルテ、バストまでを保湿してあげることで、下垂の予防となるでしょう。

まとめ

バストを現段階よりも下垂させないように、30代からでも予防することは可能です。
基本的にバストは、一度下垂してしまったら、現状維持をすることが最大のケアになります。そのため、一日でも早く正しいサイズのブラの着用でバストの揺れを防ぎ、しっかりと保湿することが大切です。
正しいサイズのブラを着用するためには、3か月に1度程度(長くても1年に1回)の採寸とブラの使用期限を守ることが大切。古くなったブラを着けていると、バストをしっかりと支えることができず下垂してしまうので、理想のシルエットにしてくれるブラを選んでみて下さいね。

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