Angellir

angellir blog

バストアップ方法をご紹介!簡単な方法と本格的な方法とは?

最終更新日:2022年6月29日 | 公開日:2018年6月28日

バストアップを簡単にする方法

カメラを構える水着姿の女性

毎日仕事に家事に忙しい女性でも簡単に取り入れる事ができるバストアップ方法を5つご紹介いたします。「これならできそうかな?」というものからまずは初めて見てはいかがでしょうか。

姿勢を良くして血行促進を促す

背筋をピンとして姿勢を良くするだけでも血行促進の効果があります。スマホを使っているときは特に下を向き前かがみになっている可能性が高いので要注意です。そこで、常に頭頂部を天井から吊られているイメージでいるようにしましょう。意識するだけで猫背になりにくく、姿勢改善につながります。常に意識しているのは難しいので、最初のうちは気が付いた時に直すようにすれば大丈夫です。続けているうちに正しい姿勢が身に付き、血行が改善されるでしょう。

ホルモンバランスを整える

バストアップをするためには、女性ホルモンをたくさん分泌させる生活習慣が必要です。そのためには、寝る前のスマホやPCを避け、毎日7時間は眠るようにし、質の良い睡眠をとることが大事です。また、食事や起床、睡眠時間を決めて規則正しい生活をおくり、太陽光を浴びて体内時計を整えることも必要です。ストレスをためないように、適度な休息や趣味を楽しむといったこともしっかり意識しましょう。

自分のサイズに合ったブラを着用する

自分の体形に合ったブラを着用することも重要です。胸とカップの間に隙間があったり、ストラップがずり落ちる、肌に食い込んで苦しい、カップからバストがはみ出ているなどは体形に合ってないので、サイズを見直しましょう。また、ブラの寿命は半年としてこまめに買い変えるようにします。

育乳に必要な栄養素を摂取する

バストアップのためにはしっかりとした食事も欠かせないポイントです。女性ホルモンを活性化させるために積極的に取り入れたいのが大豆イソフラボン。豆腐、納豆などの大豆製品に含まれています。ビタミンEは、アーモンドやカボチャに、ボロンという栄養素はリンゴ、レーズンに含まれています。
筋肉をつくる上でも必要なたんぱく質は肉類や魚類、卵などに豊富なのでしっかりと取り入れていきたいですね。これらの食材と栄養素を上手に摂取していきましょう。

バストアップクリームを使う

ウエストはしっかりくびれているのに胸はしっかりボリュームがある、を叶えてくれるのが、バストアップクリームです。「ただ塗るだけで、本当に効果あるの?」と思われる方も多いと思いますが、バストアップクリームに含まれている成分を知っていただければ納得できるかと思います。そもそも、バストはその90%が脂肪で10%が乳腺でできています。なので、その脂肪と乳腺を増やせばバストが大きくなります。バストアップクリームには、脂肪を増やしたり乳腺にアプローチする成分が含まれているため、バストアップに効果があるというわけです。乳腺とバストにアプローチする成分はメーカーによって異なりますが、プエラリアやボルフィリン、イソフラボンをバストアップ成分として配合しているものが多いようです。プエラリアとはタイに自生するマメ科の植物です。女性ホルモンであるエストロゲンと同じ働きをする成分で、乳腺を発達させる働きがあります。ボルフィリンは、ハスナゲというユリ科の植物の根から抽出された成分で、細胞脂肪に直接働きかけ、脂肪の増殖を促してくれます。イソフラボンは大豆や大豆製品に多く含まれていることで有名なので、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?女性ホルモンの代わりをしてくれる働きがあり、乳腺を発達させるのに効果的な成分です。

バストアップサプリを摂取する

バストアップサプリを摂取して、身体の内側から働きかけるのもおすすめです。バストアップサプリには女性ホルモンに似た働きをする成分が含まれていて、それらがバストアップを後押ししてくれます。例えば、バストアップサプリの有名な成分の一つに、プエラリア・ミリフィカというものがあり、女性ホルモン作用を持つエストロゲンを多く含んでいます。さらに、バストアップサプリを飲むタイミングにも気をつけると効果的!おすすめは、日中です。日中は体温が高く血行も良いため必要な成分が行き届きやすいのが理由です。または、食事する前など空腹時もおすすめ。空腹時にお腹の中には食べ物が入っていないので、バストアップサプリの成分がより効率的に吸収されるのです。

バストアップのツボやマッサージを継続的に行う

マッサージを受ける女性

バストアップのツボ押しやマッサージは自宅で簡単にできるので、入浴中や寝る前のリラックスタイムなどに取り入れるのがおすすめです。バストアップに効果的なツボとマッサージ方法をそれぞれご紹介します。


■バストアップのつぼ

バストアップするには、女性ホルモンの分泌が欠かせません。
女性ホルモンの分泌を活発にさせるツボを刺激することで、バストアップにつながります。
・だん中(だんちゅう)
左右の乳首を結んだ線のちょうど真ん中にあります。指でちょっと押さえてみて、「ちょっと痛い」と感じる所がだん中です。女性ホルモンの分泌を活発にしてくれるので、バストアップに効果的!!
・天溪(てんけい)
乳首と同じ横ラインの高さに位置し、左右両側にあります。乳腺を発達させるほかにも、肌荒れなどの肌トラブルにも効果的です。左右のツボを同時に、ゆっくり押しましょう!!


■バストアップマッサージ

・バストの土台である大胸筋を柔らかくするマッサージ
1.まず、片方の手でバストを下部からすくうようにしっかり支えます。
2.逆の手の指を揃え、指腹をバストの上部に当て、円を描くようにくるくると内側からワキへ向かってマッサージ。
3.片側5回転で最後はワキの下に入れ込む×5回行い、逆側も同じように行いましょう。

ナイトブラを着用する

バストはそのほとんどが脂肪でできているので、ノーブラで寝ている間にどんどん脇や背中、お腹などに流れてしまうものです。バストのサイズがダウンしたのに、アンダーがきつくなったという方は、もしかしたらバストのお肉が周辺へ流れてしまっているのかもしれません。ナイトブラを着けて寝ることで、寝返りによる揺れからバストをしっかり守り、知らず知らずのうちにバストが流れてしまうのを防ぐことができるのです。さらに、寝ている間もバストを正しい位置に固定することでバストラインが整うという嬉しい効果も。美意識の高い女性の間では常識となっているナイトブラ。着けて寝るだけですので、ラクチンですね。

育乳ブラを付ける

「脇や背中についている余分なお肉をバストにできればいいのに」と思ったことはありませんか?そんな願望を本当に叶えてくれるのが育乳ブラです。
最近ではいろんなメーカーから育乳ブラが販売されていて、その機能はそれぞれ異なりますが、共通して言えることはバスト周辺の余分なお肉をバストに持ってくることが可能だということです。着けた瞬間にバストのボリュームがアップし、くっきりとした谷間が現われるので、いますぐバストアップしたいという方におすすめです。

本格的に!バストアップを行う方法

ベッドに寝転ぶ女性

ここからは、プロの手を借りてもっと本格的にバストアップする方法をご紹介します。場合によっては、こっちの方が手っ取り早いかも!

バストアップエステで施術

エステには、バストアップに効果的な施術があります。プロによる施術ですので、効果が出やすいことは言うまでもないですよね。エステで行う内容はサロンによって異なりますが、乳腺を刺激するマッサージや光を使った施術を行うのが一般的です。バストやバスト周辺の血行促進もしてくれるので、食事から摂った栄養素がバストまでしっかりと届きやすくなります。

脂肪注入などの美容施術を行う

美容外科などでの美容施術も、本格的なバストアップ方法の一つです。自分の身体から脂肪を取り出して胸に注入する方法やシリコンバッグなどを胸に挿入する方法など、クリニックによっても異なりますが、「美容整形」といってもいろんな種類があるので、自分の希望に合った方法を選ぶことができます。興味がある方は、一度カウンセリングだけでも受けてみてはいかがでしょうか?

まとめ

バストの計測

いかがでしたでしょうか?バストアップに効果的な方法はいろいろありますので、自分にぴったりな方法を見つけることが理想のバストに近づく一番の近道だと思います。最適なバストアップ方法で、魅力的なバストを手に入れましょう!

Angellirの売れ筋No.1!累計販売数300万枚突破の大人気ナイトブラ

ふんわりルームブラ

ナイトブラ

○ノンワイヤー&伸縮生地でストレスフリー
○ダブルホックでバストを逃さない補正力
○他にはないキュートなレースデザイン♪

ふんわりルームブラの詳細はこちら

この記事を執筆した私たちAngellirがバストのお悩みを解決するブラを開発しています。

累計300万枚達成!Angellir売れ筋ランキング

ふんわりルームブラ

4,378円(税込)

ふんわりルームブラBreath(ブレス)

4,620円(税込)

もちあげデイリーブラ

4,950円(税込)

360°デイリーブラ

4,950円(税込)

ふんわりルームブラ
(パーソナルカラー)

4,378円(税込)

タニマジックデイリーブラ

4,378円(税込)

LINEの友だち登録で¥1,000OFFクーポンget! 最新情報や限定イベント情報をお届け 友だち登録はこちら TAP

back to index
ページの先頭へ戻る