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Fカップの重さを例えると○○!大きいからこその悩みとメリット!

Fカップのバストってどんな重さ?大きさはどれくらい?

Fカップの重さは、約1,620g!正直これではよくわかりませんが、Aカップと比較するとその差がよくわかります。Aカップの重さは、約140g!なんと10倍以上も違うことになるのです!

Fカップの重さはペルシャ猫または小玉メロン2コ

両方の胸の重さの合計は、生後3ヶ月の子猫1匹分の重さと同じだと言われています!果物にたとえると小玉メロン2コに相当します。

Fカップの具体的な大きさとは?

カップの大きさとは、トップバストとアンダーバストの差で決まりますが、Fカップはその差がなんと約22.5cmもあるそうです!ここで注意したいのが、どんなにトップバストが大きくてもアンダーバストも大きければカップ数はBとかCとか、いたって平均的なサイズになるということ。逆にいうとアンダーバストが小さければトップバストがそこまでボリューミーでなくてもカップ数は大きくなるのです。一見大きい!と思ってもカップ数はそうでもなかったり、小さいなと思っても意外とFカップなんてこともあるんです。

 

Fカップの具体的な大きさとは?

 

 

バストが大きいからこそのデメリット

バストが大きい方がうらやましがられることが多いように思いますが、バストが大きいなりにも悩みがあるようです・・・。

前がボタンの服が着にくい

どうしても前にボリュームがあるためボタンがある服はあまり着れない!ブラウスなどが着たくてもやはりバストが強調されてしまうため着にくいのです。おしゃれを十分に楽しめないのは女性として辛いですよね。

バストが重い為肩が凝りやすい

バストの重さ分首に負担がかかる!バストを支えている筋肉は胸回りの筋肉全てとその中でも特に背中の筋肉を使っています。胸の重さに大胸筋が必要以上に引っ張られると同時に、肩の僧帽筋と呼ばれる筋肉もひきのばされて、肩こりになるのです。

靴ひもが結びにくい

自分のバストのせいでしゃがんだりするのが辛い!そうなると靴紐などを結ぶのも一苦労なのです。その他になにかをとっさに拾おうとすると胸が邪魔であったり、バッグのななめ掛けももちろんできませんよね。

走ったり運動をするのが辛い

運動では大きなバストが邪魔になることも!健康やダイエットのためにジョギングなどの運動を始めてみて思ったのは、いざやってみると大きな胸が想像以上に重くて体が動かしにくい!体型の維持のためにトレー二ングが欠かせないというグラビアアイドルの方は、運動の際はバスト揺れを抑えるためにさらしを使うこともあるようです。

男性からは胸の大きさばかりを見られる

それはそれでうらやましいと思ってしまいますが、大好きな男性からは自分のすべてを好きになってもらいたいもの!自分の優しさとか明るさとかという内面を見て欲しいのにどうしても巨乳であるがゆえにそこに目がいっている人も中にはいるようです。悲しいことにこの男性は私の胸以外で本当に好きなんだろうか?と不安になることも・・・。

メリハリのある体ではなく、胸以外も全部大きい

巨乳でたしかに胸は大きい!ですがそのほかのお腹まわりも少々太いという人もいますよね。理想はメリハリのあるボディラインなのだけど、現実的には全体的に太いというお悩みを持っている人も多くいます。そのような女性の場合、ウエストを細くしたいとか、太ももをすっきりしたいなどの、別の体の悩みも多く抱えていることも・・・。

下着が見つからないわけではない!

Fカップは、ブラジャー選びに困るレベルでは・・・ぎりぎりないサイズ!嬉しいことにブラジャーの種類もこれ以上のサイズに比べるわりとたくさん販売されています。下着専門店や通販サイトでも、ぎりぎりFカップまではサイズ展開があることが多いです。ただ、大型ショッピングモールなどに入っている安い下着メーカーは、売れるサイズしか置いていない場合はほとんどなのであまり品数はありませんね。やはり一番売れるのがB~Cカップとなると、Fカップのブラジャーは安く買うのは難しい点でもあります。

年齢と共に胸が垂れないか心配!

若いころは張りのある大きな胸だったのに、徐々に年齢を重ねるごとに垂れてしまうこともありえますよね。大きい胸をお持ちの女性しかわからない悩みだと思います。

 

 

年齢と共に胸が垂れないか心配!

 

それでもメリットはある

やはりバストは女性の象徴でもある!バストが大きいことのメリットとは、どんなことがあるのでしょうか??

女性らしい体つきである

バストは女性にしかないもの!街を歩いているとき、すれ違った男性が思わず振り返ることがありますね。それに該当するのがバストが大きい人!もちろん可愛いなどの条件もあると思いますがどうしても綺麗な人や女性らしい人に男性は目がいきます。街の見知らぬ男性の注目を浴びるということは、女性からすると凄く気分がいいものですよね。

服のラインが綺麗に出ることも

バストからのくびれの曲線美は女性特有!ドレスなどを着た時には、やはり一目おいてしまいますよね。巨乳の女性は自分の武器である胸元をしっかりとアピールできるセクシーな洋服を選べることもメリットです。

自分の自信につながる!

女性は、自分の体にコンプレックスを感じている人が多いと言われ、ついつい無意識のうちにそのコンプレックスを隠そうとします。例えば、バストが小さいことが悩みの女性は、あまり服のラインがわからないもの選びがちです。そんな無意識の行動を長いこと続けているうちに、やはり自分への自信がなくなりますよね。巨乳の女性であれば、少なくても胸に関してはあまりコンプレックスを持ちにくいのです。自分の体に自信をもって前向きに振る舞うことができるのが、一番のメリットかもしれませんね。

周りから見たFカップの印象

・大きすぎる

・E~Fカップまでは魅力的だがGカップとなると尻込みしてしまう

・胸も大きいが太っている人が多い気がする

・垂れそう&重そう

うーむ・・・こうして見るとあまり良い印象ではないものが多いですね。C,D,Eカップくらいまでが万人受けするサイズで、Fカップともなると好みが分かれるということなのでしょう。

周りから見たFカップの印象

 

 

Fカップ女子におすすめのバストケア

すでにFカップもあれば、バストアップの必要はないでしょう・・・しかし逆にいうと、現状をいかに維持できるかがFカップ女子にとっては試練のようなものです。すでにあるものをどう垂れさせずにキープできるか、これって結構大変な努力が必要ですよね。ここでおすすめのバストケアをご紹介します!!

女性ホルモンを補おう

胸はほとんどが脂肪と乳腺とでできていますが、女性ホルモンの分泌が低下すると乳腺組織が脂肪へと変化し、胸は垂れてしまいます。これを防ぐには、規則正しいが大切です。良質な睡眠と食事で女性ホルモンの分泌を促してハリのある美しい胸をキープしましょう。また、不足しがちな栄養素でどうしても食事からの摂取が難しい場合は、サプリメントの併用もおすすめです。

ナイトブラの活用

夜寝る時はノーブラという女性がとても多いそうです。しかし、寝ている間は胸が垂れてしまったり潰れてしまったりと、形が崩れるリスクがすごく高いのです。こうしたリスクからバストを守ってくれるのがナイトブラ!!通常のブラとは違って胸が背中や脇に流れてしまうのを防ぐことに長けているのです。また、スポーツする時にはスポーツブラを着用するなど、TPOに合わせたブラジャーを使い分けることが美乳を維持する秘訣となります!!

バストを支える筋肉を鍛える

バストはそのほとんどが脂肪でできていますが、その周辺にはバストを支える筋肉が存在します。代表的なところでは、大胸筋と小胸筋です。これらを鍛えるには腕立て伏せや合掌ポーズなどがおすすめなのですが、このように周辺の筋肉を鍛えずにいると、大きなバスとは垂れる一方でしょう・・・普段の生活では中々使うことのない筋肉なので意識的に鍛えるようにした方が良いですよ!!

バストマッサージを行う

バストマッサージもまた、美乳の維持に効果的です。マッサージによってリンパの通りを良くすることで老廃物が溜まることを防いで、バストの栄養が行き届きやすくなります。バストマッサージを行う際は、クリームやオイルで肌の滑りを良くして摩擦によるダメージを防ぎましょう。バストマッサージを行うタイミングとしては、入浴中や入浴後の血行が良くなっている時が良いでしょう。

まとめ

いかがでしたか?Fカップのバストの重さがメロンと同等!というのには驚きですが・・・大きいがゆえに苦労が多いのも事実というのがわかりましたね。しかし、これを武器にすることで女性としての魅力が更に上がるのです。バストアップの必要はないかと思いますが、すでにあるものをどう維持していくかが、Fカップ女性にとっては大事になります。正しいバストケアを行いつつ、より美しいバストラインを目指しましょう!!

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